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オンラインストップウォッチ

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    ストップウォッチの使い方

    スタート(またはスペースキー)で計測を始め、ストップで止めます。もう一度スタートを押すと、止めたところから続きを計測します。リセットで0に戻り、ラップの記録も消えます。

    計測中にラップを押すと区間の記録が残ります。各行にはその区間のタイム(+付き)と合計タイムが表示され、新しい記録が一番上に来ます。全画面を押すとタイムが大きく表示されます。

    こんなときに

    • ランニング・水泳 — トラックやプールの1周ごとに記録して、ペースを比べましょう。
    • トレーニング — プランク、セット間の休憩、トレーニング全体の時間を計ります。
    • スピーチ・プレゼンの練習 — 制限時間に収まるまで練習できます。
    • 理科の授業 — 振り子の往復や、坂を転がるボールなど、実験にかかる時間を計ります。
    • パズル・ゲーム — ルービックキューブの記録や、クイズ1回分の時間を計ります。
    • 料理 — 決まった時間がないときに、どれくらい火にかけているか確認できます。
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    よくある質問

    ストップウォッチはどのくらい正確ですか?

    1/100秒まで表示し、端末の時計で時間を計っているので、長時間でも正確です。ただし、手でボタンを押すときには通常0.2秒ほどの反応時間がかかることを考慮してください。

    別のタブに移っても計測は続きますか?

    はい。1つずつ数えるのではなく、時計から経過時間を計算しているので、戻ってきても正確です。ただし、ページを閉じたり再読み込みしたりすると最初からになります。

    ラップタイムと合計タイムの違いは?

    ラップタイムは1区間にかかった時間、つまり最後にラップを押してからの時間です。合計タイムはスタートしてからの時間です。たとえば1:10でラップを押し、2:25でもう一度押すと、2回目のラップタイムは1:15、合計タイムは2:25です。

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