広告728×90 / 320×100

授業用タイマー

00:05:00
広告responsive

教室のうしろの席からも見える大きなタイマー

時間を合わせてスタートを押し、全画面を押してください。全画面では設定ボタンが消えて大きな数字とバーだけが残るので、プロジェクターや電子黒板、テレビでも見やすくなります。バーは時間がたつにつれて短くなり、残り30%で黄色、最後の10%で赤に変わるので、生徒は残り時間がひと目でわかります。時間になるとアラーム音が鳴り、数字が点滅します。

使い方

  1. 下のボタンを選ぶか、分・秒を入力します。
  2. スタート(またはスペースキー)を押します。もう一度押すと一時停止します。
  3. 全画面を押してスクリーンに映します。終わるときはEscを押してください。

授業でのタイマー活用例

  • 活動の切り替え — 片付けやグループへの移動に2分。
  • シンク・ペア・シェア — ひとりで考える1分、ペアで話し合う3分。
  • 小テスト・作文 — 制限時間を先生だけでなく全員に見えるように。
  • 発表 — どのグループにも同じ時間を与えれば、授業が予定どおりに進みます。
  • リフレッシュ — 3〜5分のストレッチや体を動かす時間で、集中力を取り戻せます。
広告responsive

よくある質問

画面のほかの部分は見せずに、タイマーだけを映せますか?

はい。全画面ではタイマーだけが表示されます。終わったらEscを押して、授業の資料に戻りましょう。

電子黒板やタブレットでも使えますか?

はい。最新のブラウザならどこでも動作し、タッチ画面でボタンを直接押せます。

授業の資料に切り替えるとタイマーは止まりますか?

いいえ。実際の時刻をもとに計算しているので、裏でも正確に進み、時間になるとアラーム音も鳴ります。

広告responsive